アメリカ情報をお届けいたします!

アメリカでは、NYの近く、スタッテンアイランド、そして、ニュージャージー州でのリテールストアがオープンしたところです。

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写真はニュージャージー州の店舗から

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そして、ランズエンドのヘリテージの一つである、ダッフルバッグからインスパイアされたトレイラーでのヘリテージツアーが始まりました。ランズエンドのDNAである商品群を紹介していくためです。

今季ランズエンド メンズではそのダッフルバッグを彷彿とさせる日本限定のウェストポーチやバックパックも用意しています。

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ランズエンド本社のあるアメリカウィスコンシン州は秋晴れのいい時期です。

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写真はランズエンド本社の敷地内から

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エルくんとの長いおつきあい

日本ランズエンドでは、盲導犬総合支援センター(以下盲導犬支援センター)とご縁があり、盲導犬刺しゅうなどでひそやかに!?応援をしてまいりました。

今回、社会貢献のページにあらたに「Go Guide Dogs Project」として、ランズエンドの3つの応援を公開いたしました。

いまでしたら8月限定、ポロシャツにも盲導犬刺しゅうをいれることができます!

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実は9月限定も考えています^ ^

盲導犬支援センターのキャラクターである、エルくんは日本ランズエンド社にやってきたこともありまして!一緒にお茶を飲んだこともあります!

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その時の様子はこちらから

盲導犬支援センターとの縁はある日突然に私の知人ともつながりまして、その方から「エルくんとは長いおつきあいだったんですねーー」と言われましたー

確かに!

「Go Guide Dogs Project」はこちらから

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新しいロゴで変わるランズエンド!?

秋のカタログができあがりました。

なにかちがう??
はい、ロゴが変わりました!!
先日のプレスプレビューの際の写真をお見せします!

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早速NEWロゴの入ったバッグも登場しています。
この新しいロゴがTVのエンドロールに入りますと・・・

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なんだか、かわいらしいなあ・・と自画自賛^ ^
この秋冬から新しいロゴで新たなランズエンド始動です!!

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背中に注意の季節です

姿勢が洋服の良し悪しを決めるといわれる方がいますが・・・
どうやら、それは後ろ姿らしいのです!

自分の背中が写っている写真をみて、愕然としたという方の話を聞きました。
うっかり写った後ろ姿は自分が思っていた自分の背中ではなかったと・・それからは旦那様に背中の写真を撮っていただくことを日課としているのだそうです。

美意識の高さといった観点はさておき、自分ではわからない後ろ姿ですが、ほかの方の後ろ姿はみることができるだけに、あらためて気を付けないと!!と思ったできごとでした。

下着がくい込む!?後ろ姿はなんともはや避けたいものですが、そこはバックレースといった手もあります!!
薄着になる季節ですので、油断禁物ですよ!!

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おすすめトップスです!!

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秋(8月より)には、後ろ姿がちょっと演出されたトップスも登場予定です。

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デルタ航空のユニフォームがランズエンドクォリティでできあがりました!

5月29日
デルタ航空で働く、客室乗務員、整備士、荷物係など、6万人のユニフォームが刷新、お披露目されました。
デザイナーのザック・ポーセンがデザインし、ランズエンドで製作したものです。

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アメリカの航空業界ではよりクォリテイの高いもの、動きやすい、しわになりにくい、汚れにくいなどなど・・
機能性のあるものが求められるようになったようで、ユニフォームの刷新が続いているようです。

まさに、ランズエンドクォリティが求められているのだと思います。

このあと、アメリカン航空のユニフォームもランズエンドで製作されることが決まっているのです!!

ランズエンドからの紹介はこちら
デルタ航空からの紹介はこちら

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アメリカ本社から

アメリカ ランズエンド社 上級副社長、最高商品戦略責任者 兼 国際ビジネス部門責任者

と日本語にするとかなり長い肩書のジルが来日しました。

イギリスで育ち、90年代後半からアメリカで仕事を続けているとのことで、ランズエンドの前もアメリカ企業で仕事をしています。何度も来日しているとのことでしたが、東京以外に旅をしたことがないとも。

滞在中に取材も受けていただきました。
今週の繊研新聞の1面トップ記事になりましたので、もしや、ご覧いただけた方もいるとうれしいです。

アメリカでの店舗展開をECモールと共同でのばしていくといった方向性について語りました。ちょうど、シカゴ近郊、キルディアで、そして、ボストンでも店舗をオープンしたところです。

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上がキルディア店、下がバーリントン店です。

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連休明け、とても寒い取材日でしたので、ふたりとも冬の様相です。。

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簡単でおすすめ!ストールの巻き方伝授いたします!

先日、産経新聞の取材を受けました。

この春のストールのトレンドとともに、巻き方指南を・・ということでランズエンドのストールを何枚か使用しまして、紹介いたしました!

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* 転載許諾済みです。

そうです。
成り行きでモデル!?もつとめることに。。
えーっということになると、カメラマンの方は鈴木京香さんを撮影したばかり・・とか!
いえいえ、そういう問題ではないのですが(笑

この春は適当な感じがいいのだそうです!!きっちり折らないで無造作な感じで巻いてくださいね!!

こちらのスカーフ、ストライプですよね?
でも新聞用語というのがありまして、
ストライプは縦縞、ボーダーは横縞なんですってーーー!!!

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この春は、とにかく、スカート!!

4月に入ると、秋冬の声とともにPRサンプルが!!届いてきます。そのようななか、リアルな季節である春夏コーディネート撮影を行ったところです。

大好評の福田栄華さんコーディネート、アップを楽しみにされてくださいね!

さて、福田さんとの会話でも出ましたが、この春はとにかくスカート!ということです。ミディやロング、あるいはマキシといった、長めスカートの全盛です。

そのようななか、ミディはふくらはぎが太く見えるので・・とか、バランスが悪く感じる・・といった声も聞きます。やはり、自分の好きな丈というのはありますしね。そのようなときの工夫をひとつ!

私の最近はもっぱらロングか、マキシ。長めに着用したいときは!大きなサイズを選ぶといいです。

こちらのエアリー・ミディスカート、ウェストゆるゆるサイズの着用でかなりロングになります。

こちらのエアリー・ミディスカートはジャストウェストの着用丈になります。

こちらは、フローラル人気にふさわしいミックスプリント・ミディスカート!さまざまな色が入っていますので、トップスは何色でもあわせることができます。

スーピマ・カーディガンは前後を反対にした開き具合が好きなんです^ ^
どうやって着るの??とか、驚かれますが、ボタンを留めたままかぶれますよ!

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アメリカ本社からCEOのジェロームが来社しました

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春分の日の雪に驚いていると、あっという間に満開の桜です。
ちょうどコーディネート撮影をしたスタジオが千鳥ヶ淵に近く、今年も圧倒的な桜たちを見ることができました!

さて、先週アメリカ本社からCEOのジェロームが来社しました。
私が広報として着任以来、久々のアメリカ人のCEOです。
なぜか、ヨーロッパ出自の方が続いていましたので。

ジェロームがCEO着任後にどのように進んでいるのか!
また日本においてはどのように考えているのか
日本オフィスで従業員を前に、プレゼンテーション資料と合わせての説明となりました。
外資で長きにわたり仕事をしてきた私見ではありますがアメリカ人だなあ・・と思うところ多々ありまして!!
懐かしく感じていた私でありました!

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和やかなやりとりに、破顔一笑の日本の社長です。

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写真をお願いすると、顔を隠してだめだめ・・といいながら、嘘だよ~的な、笑顔のジェロームと、日本の社長と。

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ピョンチャンオリンピックにランズエンドが!!

ランズエンド本社はアメリカのウィスコンシン州、とても寒いところにあります。
だからこそ、冬のアウターの名品は生まれたのですが!
そのアウターについてのニュースを2件お伝えしようと思います。 

アメリカではこの冬「ウェザーチャンネル」(24時間天気予報を伝えているケーブルテレビ)出演者のオフィシャルアウターとなりました。

気象学者の方が荒天のとき、吹雪に耐えながら中継をするとき、いつもランズエンドのアウターを着用しています。そして、そのアウターのひとつがピョンチャンオリンピックでも話題になったのです。

10日夜のスキージャンプ男子ノーマルヒル本戦。激しいメダル争いの一方で、あまりの寒さに観客はいなくなってしまったと・・・

「万全の防寒対策で最後まで競技を見届ける米国人の2人組。周りには誰も観客はいない」というキャプション付きで写真に写っている方の着用はまさにランズエンドのアウターでした。

ランズエンドの刺しゅう「灯台」が袖に入った、エクスペディション・パーカ!まさに、荒天に打ち勝ったアウターです!!

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エクスペディション・パーカの左腕に入っている灯台の刺しゅうです!

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