何度でもサプライズ!

ランズエンドではお誕生日祝いがその場にいる社員総出で唐突に!催されます。

社内のデスクはアメリカ本社と同じようにパテーションでひとりひとり区切られており、その陰に隠れる (!?)ことができるのです。
ですので!「Happy Birthday!」のバルーンと寄せ書きをもった人間が突如現れることができるのです!

私の場合、12月31日生まれということもあり、その日に祝われることはありえないので・・何回か経験していながらも、いつも驚きの叫び声をあげてしまいます。
本当にいつやってくるのかわからないのですから!
外出が多い私のスケジュールと社内調整で、画策(!?)する人も大変ですが・・ついにそのときが! 
今回は驚きのあまり、思わずバルーンをふりきって走ってしまいました。
決してお誕生日から逃げたかったわけではないんですよ!

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おどかさないで!

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新年早々のチャレンジ!?

あけましておめでとうございます。
本年もランズエンドをどうぞよろしくおねがいいたします。

新年早々のチャレンジといえば!
ランズエンドではクリアランスセールが始まりますが、コールセンター勤務以外の社員総出のイベントとして電話受付をいたします。

コールセンターってすごいっ!! とあらためて敬服するひととき。

キー操作の複雑さったら。。マウスを使わずファンクションキーで進むのです・・それで商品番号をいれて、在庫確認、素材確認、サイズ確認、支払い確認、配送確認などなど・・訳わからなくなります。。
もうっ、どきどきです。いつ電話が入るか・・選べないのです。。
同時通訳をこなすよりむずかしいかも・・経験ないですが・・。

スタイリングの相談はおまかせください!でも、キー操作がとろとろしていてお待たせしたらごめんなさい。。わたくしにあたったお客様!

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新年早々のチャレンジ!?

あけましておめでとうございます。
本年もランズエンドをどうぞよろしくおねがいいたします。

新年早々のチャレンジといえば!
ランズエンドではクリアランスセールが始まりますが、コールセンター勤務以外の社員総出のイベントとして電話受付をいたします。
コールセンターってすごいっ!! とあらためて敬服するひととき。
キー操作の複雑さったら。。マウスを使わずファンクションキーで進むのです・・それで商品番号をいれて、在庫確認、素材確認、サイズ確認、支払い確認、配送確認などなど・・訳わからなくなります。。
もうっ、どきどきです。いつ電話が入るか・・選べないのです。。
同時通訳をこなすよりむずかしいかも・・経験ないですが・・。
スタイリングの相談はおまかせください!でも、キー操作がとろとろしていてお待たせしたらごめんなさい。。わたくしにあたったお客様!

※日本ランズエンドのコールセンターは「コンタクトセンター・アワード2009」で最優秀テクノロジー賞を受賞しています。
詳しくはこちら(PDFファイル)

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パリ在住 中村江里子さんのお気に入り

中村江里子さんは、「女性は50代が一番美しいと思うから、50代になるのが楽しみ!」と。

パリで暮らしていて、フランス人のご主人がいらっしゃるからなのね・・!! と勝手にうなずいていた私だったのですが、江里子さんは20代のころ、フジテレビのアナウンサー時代からそう思っていらしたのだそう。

想いはかなう・・というその途上にいらして、凛としたたたずまいを感じます。

NYに住んでいらっしゃる姪御さんの幼稚園の制服はランズエンド!そのご縁もあり、江里子さんがとっても気にいってくださっているもの、それがキャンバストートです。

詳しくはご本人のオフィシャルサイトの「Eriko’s Collection」にて紹介してくださっていますが、お会いしたときも「生地がちがうの!」と。娘さんとお揃いで使ってくださっています。

江里子さんのお気に入り威力!?はすごく、偶然にもパリで一緒に仕事をされたカメラマンの方が共通の知人でしたので、彼いわく「ロケバスのなかでも、ランズエンドの話をしていて、みんながファンになっていました!」と。

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インターナショナルスクールの制服

春夏コレクションを入れたプレスルームからの帰り、LANDS’END とロゴの入ったバックパックを背負うかわいい男の子と女の子がたくさんいるところに遭遇!

インターナショナルスクールに制服として採用されていること、「ブリティシュ・スクール・イン東京」の近くであったということもわかっていながら、いざ、目の当たりにすると大感激!!
電話中のアシスタントから「ついて行かないでくださいね」と。

夢中になると・・の私の性格を知っていますので。。

ユニフォームビジネスはアメリカ本社から始まっているのですが日本では、ジャケット、スカートをはじめ、体操着にいたるまでインターナショナルスクールで採用されているのです。

260色もの糸を使用して繊細にロゴや校章などをつくりあげる刺しゅうも自慢のひとつです!

「日経MJ」11月20日付けで、にてランズエンドのユニフォーム・ビジネスについて掲載されました。
幕張インターナショナルスクール特集ページはこちら

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かとうかず子さんとの秋冬

ランズエンドのカタログも今年最後のクリスマス号ができあがりました。

かとうかず子さんには秋の立ち上がりからインタビュー記事にてご登場いただきましたが、夏日にカシミヤ、コートと撮影したことが遠い昔のようです。
その後も日本テレビ『スッキリ!』やTBS『金曜日のスマたちへ』で、ジャケット、ワンピース、カシミヤなどを、またテレビ朝日『旅の香り』では「旅にぴったりの軽いコートでした!」と
“ダイヤ・キルト・コート”を選んでくださいました。
かとうかず子さんご自身のブログにもたくさん登場させていただき、うれしい限りです。

かとうかず子さんインタビューページはこちら

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「こんにちは!」

こんにちは!

今まで「プレス/メディア掲載」のなかで「プレスからのお知らせ」を書いておりましたが「プレス・ダイアリー」として登場することになりました。

ランズエンドの広報として、日々お伝えできることを探してまいります。ランズエンドというブランドと、そして、日本ランズエンドという会社をもっと知りたいと思っていただけますように!

寒くなってまいりましたが、私の周りは来年の春夏のPRサンプルに囲まれています。ランズエンドのカタログのモデルはすべて欧米人で統一されていることもあり・・・いつもながらすべてを私が着用し、イタリア人のテクニカルデザイナーとともにフィットなどのチェックをし、どんどん写真を押さえます! 顔切りで(笑)。

リアルボディ・フィットという日本人の大人の女性のためのシルエット開発により、スタイリストの方々からハンギング状態でもフィットが変わったことがわかると言っていただけるようになりました。
さらに来年2010年の春夏からメンズ・レディスともに新しいランズエンドブランドが登場いたしますので!

どうぞ詳細を楽しみにしてくださいませ!!

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2009/12/16 「日経MJ」にて新ブランド”ランズエンド キャンバス”が紹介されました。

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エクラ(集英社)とのコラボ企画

エクラ(集英社)とのコラボ企画第2弾は、日本人女性のために企画、開発された「レインブーツ」でエクラ限定カラーをつくりましょう・・ということに。皮
見本で何色か提案するところちょっと冒険気分で”メタリックブラウン”を入れたのですがそれがエクラ厳選カラーとなりました。
結果として、第1弾を大幅に上回る健闘ぶりで、レインブーツに脚を向けて寝られません(!?)
このブーツ達!この季節にフル稼働しています。レインブーツなのに6cmのウェッジヒール、パテント風のブーツとしてワンピース、スキニー、なんでも合わせられます!
ブーツって1日履いていると、はぁーーって思うこと多いですが、これは履いているのを忘れるくらい軽いので、むくみにくいですし、なんといってもレインブーツなのにファスナー対応(完全防水!)なので、誰か脚を引っ張って!と言いたいような着脱のストレスもないのです。
なにより雨でも憂鬱な気分にならないのが一番の功績といえるかもしれません。

ランズエンド・レインブーツ特集はこちら

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日経ヘルスプルミエ 12月号(日経BP社)

日経ヘルスプルミエ12月号で「きれいと健康の密接な関係」を
提案いたしました。
「ウェストラインがスッキリきれいに見える服選び、着こなし術」として、6ページの特集になっていますのでご覧になってみてくださいませ。
取材当日はランズエンドの「リアルボディ・フィット」・・日本人の大人の女性のための
快適で美しいシルエットを追求したフィットの開発にたずさわってくださった佐藤先生(ランズエンド大好きといってくださり、立体Xシャツをはじめとして、とてもすてきに着こなしてくださいます)
から、体形の経年変化についてという・・その場にいらした編集者、カメラマン、ライターの方全員、勢いよくうなずくばかり!!の話をうかがいました。

でも年齢を重ねて受け取れるすてきさのほうがもっと大切!
その方に合ったサイズ感で個性を生かしたきれいは、心身ともに健康な輝きにつながると思うのです。

読者モデルとして編集者が選んだ方のなかには、ランズエンドヘビーユーザー!の方がいらして、コールセンターとインターネットをフル活用し、なおかつ、百貨店に出かけて、比べながらランズエンドは優秀!と選んでくださるとのこと。カタログ冥利(!?)に
つきます。

その日、私が着用していた、この秋初登場のポンチローマのワンピースは
ウェストラインがきれいにみえる服としても掲載されることに。
だから好きなのです・・このワンピース!

日経ヘルスプルミエのサイトはこちら

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VERY 11月号 (光文社)

VERY編集長からレインブーツとってもすてき!!Very読者に紹介していただけませんか?と。
もちろん、喜んで!プレゼントも用意いたしました。
詳しくはVERY 11月号でごらんくださいませ。
この冬、トレンドのネックウォーマー(ランズエンドはリアルファーを使用いたしませんので、おうちでお洗濯できます。)
そして、着やすいけれどきちんと感のある、カシュクールドレスと一緒にスタイリングいたしました。

VERY掲載ページはこちら

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