大谷翔平選手、ランズエンドを着る

大谷翔平選手、本当にナイスガイで、嫌いな人はいないですよねっ

アメリカで活躍されていることもあり、ランズエンドとの出会いが!
US GQでの登場でした。(日本では3月号で掲載されています。)
ファッション特集ではアンバサダーをつとめるボス、そしてプラダ、ルイヴィトン、ラルフローレンと並んで、ランズエンドのブランド紹介がありました。

白のタートルネックで特集見開きからの登場でした!(こちらから公開されました。

プレスプレビューの時期と重なりましたので、いらした方々と喜び、盛り上がりました次第です!
折しも冬季オリンピックの最中ですが、アスリートと仕事をしていたことを思い出しながら・・
何らかの形で関わることができるのは嬉しいことです。
大谷選手、ありがとうございましたー!!

この春夏もまたたくさんのネタを提供してまいります。
寒さの中でも春の光が届き始めました。
春アウターのイチオシ ”ファストシールド・ジャケット” は早くも引き合い殺到で、掲載が始まりました

ルック 1日目
カーディガンのイェローの色味はこの春トレンド色のひとつです。
スタイリスト、ファッションエディターの青柳光則さんと。
(スーピマインターロック・タートルを着用してくださっていました。)

13回目のクリスマスイヴを迎えたプレスダイアリーです!

メリークリスマス!!
1年はあっという間で今年も暮れようとしています。

身動きままならぬ1年ではありましたが
ランズエンドのブランドイメージをあげていただけるような方たちとの出会いも多くあり
この年末にも以下のようにオンエアが続きます。

12/25 TV朝日「サタデーステーション」で気象予報士の依田司さん
12/26 TV朝日「サンデーライブ!」で古田敦也さん
12/28 TV朝日「家事ヤロウ!!!」で平野レミさん
ドラマではTV朝日「和田家の男たち」相葉雅紀さん

また新たな春夏が始まります。クリスマスツリーの後ろにはお披露目前の春夏が鎖をかけられてひかえているところです。

そして、いつもお客さまとの間で活躍するカスタマーサービスの方たちにも年末のあいさつをする機会がありました。
商品部のビデオにゲストということで突如出演!
まさかのゲストにびっくり!といったコメントもいただき、サプライズ成功でした^ ^

来年もランズエンドをそして、プレスダイアリーもどうぞよろしくお願いいたします。
2009年から始めて13年目に入りました!

ゴルフ、ゴルフ、ゴルフ

現在ゴルフビジネスが好調なことは良く知られていることですが
ランズエンドでも「ゴルフバーサ」は引く手あまたです。
何シーズン目になったでしょうか・・
ゴルフダイジェストとのコラボレーションも変わらず好調です。
今季の本誌は見開きになり、オンラインでの人気ぶりも嬉しい限りです。

ゴルフダイジェスト社では弊社とのコラボ商品を役員から社員の方まで、購入されたという、先シーズンのハチのグラフィックセーター。(ハチは秋田犬でしたね。セーターは柴犬でしたが、前社長のハチ呼びから定着しているのです。)圧倒的人気のハチ!が今季はゴルフボールに乗って登場。完売必至だそうです!

どれだけゴルフをやっているのかよく聞かれるのですが・・・・。
俗に言う晴れ女の私は天気予報を覆すことたびたびではありますが!
ゴルフだけは暴風雨でのラウンドしかしたことがないのです。。
ハワイでも雨に降られて心折れました。。

ちなみに、題名にゴルフを3回重ねたのは、映画「花様年華」の中でうたわれた「キサス・キサス・キサス」が急に響いてきたから・・
今では「花様年華」はBTSにも繋がるのですね・・と、どんどん脱線(笑

春夏のプレスプレゼンテーションで一番人気だったもの

今シーズンも工夫しながらのプレスプレゼンテーションでした。

 
さて、一番人気といえば「ハリケーンジャケット」。

アメリカの気象番組、ウェザーチャンネルと一緒につくった、機能性アウターです。ひどい荒天、たとえハリケーンでも放送し続けなければならない仕事士たちの意見がつまっています。

プレスプレゼンテーションをしているうちに、ゴルフにも使える!キャンプにも使える!自転車通勤にも使える!と、いろいろな分野の方からの絶賛もいただきました。
撮影スケジュールも次々と入り、サンプルも引っ張りだこです。

そのようななか、早速に掲載がアップされました。

「Pen Online」 From Creators

ファッションジャーナリストの小暮昌弘さんが実際に試して、詳細にご説明くださいました。
ランスエンドの企業文化やフィロソフィーにも触れてくださっていて胸が熱くなります。

こちらよりお読みいただけます。
「豪雨などの緊急事態にも安心! 天気のプロが開発に協力したアウターを入手」

コロナ禍でも猛暑下でもがんばっています!

日本ランズエンドではリモートワークが続いています。
そうは言ってもすべてがリモートで行えるわけではないので、秋冬のキックオフには工夫を重ねてチャレンジ中です。

お会いできる方には感染対策をして、秋冬を紹介しています。

ムービーを撮ってみようとスタイリストの福田さんをお誘いしました。
最初はフェイスシールドを使ってみましたが・・。
ただいまエディティング中です。

今年はスイムウェアの登場もありましたが、残念ながら。。の今があります。
でも、リゾートだけでなく使えます!
それをご提案くださったのが、ファッションジャーナリストの宮田理江さん。

“部屋着やワンマイルウェアとしても使える!「LANDS’END」のタンキニ”
と、All About イチオシでご紹介いただきました。

宮田理江さんと。展示会を開くことができたあのころ。

立春の候

ランズエンドは2月から新しい年、(Fiscal year)が始まります。
あらたな気持ちで社員一同2020年度にのぞみましょう!と。
また、昨年25周年をむかえた日本ランズエンドでは、勤続25年の者が5人!をはじめとして、20年、15年、10年と、アワードが授与されました。

20年勤続のアワードをローガンから受けた、IT部門スペシャリスト。
本当に嬉しそう!!

春の話のあとになんですが、冬物のセールについて「失敗しないセールのこつを教える人」(笑)ということでファッションコラムにて紹介する機会をいただきました。

Yahooニュースにも入りました。

ランズエンドファンでいらっしゃれば!天然繊維100%、シルクやフランネルのスリープウェアは絶対チェックされると思いますが、小物もお忘れなく!
あと次のクリスマスのためにクリスマス・ストッキングをいまのうちに確保しておいてください!!

と、どの季節にいるのか相変わらずわからなくなる商売です(笑
もう、次の冬物のPRサンプルも届き始めた、立春の候です。

暑気払いとワークライフバランス
Beating the Summer Heat and Work Life Balance

残暑お見舞い申し上げます。
Late summer greeting to everyone.

この時期のあいさつは暑いですね~しか出てこないですよね。。
At this time of the year, the only word comes out of our mouth for greeting is “hot” under the scorching heat…

さて、そのようなときは「暑気払い」です。
ローガンがアイスクリームとトッピングでねぎらってくれました。
But now is the time we need to do something to beat the summer heat.
Logan served each of us an ice cream to praise us for the July performance!

トッピングって日本語でなんというのかと聞かれたので
「かけるもの」って教えてしまいましたが合っていますよね!?
He asked me “What is topping in Japanese?” so I answered “Kakerumono” but wonder if it was a right way of saying it…was it correct?

さて、次の日、「J WAVE TOKYO MORNING RADIO」 の取材をお受けいたしました。なにに驚いたかというと、収録用のマイクなのです。
The next day, I took an interview by “J WAVE TOKYO MORNING RADIO”.
What surprised me was the microphone for the recording.

私の前にある、脚のついたレコーダー?
スタジオの大きなマイクでの収録とは隔世の感があります。
とはいえ、スタジオですと昔ながらの大きさのものなのだそうですが。
The small device in front of me is the recorder with legs.
Looking at it makes feel that the time has changed a lot..we used to see large microphones standing in front of us. But anyway they told me that traditional large ones are still used for the recordings in the studios.

ワークライフバランスについて、日本ランズエンドの活動を語らせていただきました。
きちんと受け答えを考えておりました・・しかしながらかなり脱線したと思います。。ディレクターの方も笑いをこらえていましたし・・
来週月曜日から木曜日の朝にオンエアとのことです。ああっ
I shared Japan Lands’ End activities for Work Life Balance.
I was well prepared for the interview but I must say I was off the topic many times…the director was trying to stifle his laughter.
My interview will be on air on Monday through Thursday morning next week.

日本上陸25周年 プレスプレビューその1

ランズエンドが日本で営業を始めて、25周年をむかえました。
このたびの秋冬のプレスプレビューはアメリカブランドを意識して7月4日のインディペンデンスデーに行いました。

25周年記念商品を発表しましたがメンズ、レディスともに、アウター。
メンズはジャケット、レディスはカシミヤも記念商品のものがあります。
 

そしてアニバーサリーラベルとハングタグが付きます。

となんだかリリース的な紹介ですが

とても喜ばれたのはギフトとして用意したロゴ入りのどら焼き。
特にメンズの方たちから!

 
ハンバーガーにもロゴ入りフラッグをたててみました。

 
社長のローガンも登場。360エクストリームシャツがお気に入り。
私のトップスは大人気パーフェクトTのフレンチスリーブ、スカートは秋冬登場のものです。

プレスプレビューの様子は繊研新聞、電子版でご覧いただけます。

コーディネート提案でトレンドコラムデビューしました!

社内で制作するコンテンツミーティングがあります。
その際、プレスダイアリーに掲載してほしいものは?と聞くとコーディネート!といわれることが多いのですが‥‥

ついに、「Hint Pot」(今を生きる女性たちが、ちょっと前向きな気持ちになれる、そんなきっかけ作りの場に、という編集長の思いで作られたWEBマガジン)で、トレンドページのコラム担当者として、コーディネート提案がポストされました。

私はスタイリストではなく、PRなので、リアルな毎日を過ごすためのTipsをリアルに伝えられたらいいなあと思ってお受けしました。

第1回はスタイリストさんでもむずかしいといわれているツィードのセットアップで。。
トップスとボトムスそれぞれにすべてランズエンドのものだけを合わせてみました。

写真は編集の方が撮影してくださっていますが、着用者はプレスダイアリー方式!?で自給自足です^ ^
 

カーディガンはアクセサリーというフレーズが好きです!
いつもそう思って巻いているので!!

「Hint pot」の記事はこちらから

久々の立体Xシャツ騒動!?

松は明けてしまいましたが、あけましておめでとうございます。
今年もランズエンドをよろしくおねがいいたします。

 
ちょうど、13年前の1月、日本人の男性の体形を研究してつくられた、メンズのドレスシャツ「立体Xシャツ」が誕生いたしました。

実に日本ランズエンドにおける私の広報歴と重なることもあり、思い入れのある商品のひとつでもあります。実際に「立体Xシャツ」を着用して編集の方々にお会いしていた時代もありましたー。このたび久々に着用することに!

「360エクストリームドレスシャツ」、昨シーズンデビューした、スポーツウェア感覚の機能素材を使用した「立体Xシャツ」、見た目はスーピマ素材のものと変わりません!

毎晩、家で洗濯、次の朝にはまた着られるという噂を試すことになりまして・・

洗濯機に入れ、ぐるぐる回す、そして干す・・といったところまで画像をおさえるミッションが。それで終了だったのですが、ここは着用してみないと!ということで、だれに頼まれたわけでもないのですが(笑

その後、奇しくも「サライ」の企画ページでとりあげていただけることとなり、実際に着用した私としては胸をはって!その肌触り、汗を感じさせない、汚れがつきにくいといった着用感をもインタビューで披露できた次第です!

その掲載は現在発売されている「サライ」2月号(小学館)に、そして、洗濯画像のコンテンツは「立体Xシャツ」限定ユーザークラブである、「Xing Gate」のニュースレター(バックナンバー)でご覧いただけます!!

その昔!?の「立体Xシャツの違いがわかる女」はこちらから

 
メンズの一番小さいサイズを着用してみました。セーターはレディスのスプリングセーターを肩からかけて。

サライ 2月号 P116,117
小暮昌弘氏の新スタンダード研究室「サライの眼」に掲載されています。