日本ランズエンド社長のローガンを紹介いたします

新しい春とともに、アメリカ本社からやってきた、ローガンです。

最初にプロフィール写真を撮影する際、あまりにニコニコしているのでシリアスな表情を!とリクエストすると、「It’s not me(僕じゃない)」とのこと。
というわけで、自分らしく、ローガンらしく‥‥で、プロフィール写真にしています。

ローガンはランズエンドの前はやはり、カスタマーサービスで定評のある、ザッポスで経験を積んでいます。

25周年をむかえる、日本ランズエンドに着任し、よりお客さまに寄り添ったブランド、企業をめざしていきます。

アウトドアスポーツが好きで、今は桜の下をウォーキングしているそうです。いつも明るく楽しそうに話しますので釣られます^ ^
笑い声も大きいです!

ローガンをどうぞよろしくお願いいたします。

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コーディネート提案でトレンドコラムデビューしました!

社内で制作するコンテンツミーティングがあります。
その際、プレスダイアリーに掲載してほしいものは?と聞くとコーディネート!といわれることが多いのですが‥‥

ついに、「Hint Pot」(今を生きる女性たちが、ちょっと前向きな気持ちになれる、そんなきっかけ作りの場に、という編集長の思いで作られたWEBマガジン)で、トレンドページのコラム担当者として、コーディネート提案がポストされました。

私はスタイリストではなく、PRなので、リアルな毎日を過ごすためのTipsをリアルに伝えられたらいいなあと思ってお受けしました。

第1回はスタイリストさんでもむずかしいといわれているツィードのセットアップで。。
トップスとボトムスそれぞれにすべてランズエンドのものだけを合わせてみました。

写真は編集の方が撮影してくださっていますが、着用者はプレスダイアリー方式!?で自給自足です^ ^
 

カーディガンはアクセサリーというフレーズが好きです!
いつもそう思って巻いているので!!

「Hint pot」の記事はこちらから

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New Year’s Party 2019

2018年度を無事に終えまして、ただいま2019年度に入っております、ランズエンドです。

今年度は日本上陸25周年になるランズエンド。
この節目のNew Year’s Partyに司会進行をおおせつかりましたー

なんと、15周年のパーティでも司会進行だった話をすると、長く働いていますねーといわれますが、私はまだまだ、ひよっこ^ ^です。

今年は20年勤続表彰が10人でした。もちろん、25年勤続、創業当時からの方はこれから表彰です。
 

10年、15年、20年勤続、オペレーションアワードの表彰と続きます。
 

社長が円卓をまわり乾杯中です。
 

お楽しみその1は抽選会にて
 

演者をお招きし、すてきなハーモニーを聞かせていただきました。
 

演者のグループ名は「スナッグス」さん。
おつかれさま写真を撮ったところ、芸能事務所の社長か?疑惑が。。

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久々の立体Xシャツ騒動!?

松は明けてしまいましたが、あけましておめでとうございます。
今年もランズエンドをよろしくおねがいいたします。

 
ちょうど、13年前の1月、日本人の男性の体形を研究してつくられた、メンズのドレスシャツ「立体Xシャツ」が誕生いたしました。

実に日本ランズエンドにおける私の広報歴と重なることもあり、思い入れのある商品のひとつでもあります。実際に「立体Xシャツ」を着用して編集の方々にお会いしていた時代もありましたー。このたび久々に着用することに!

「360エクストリームドレスシャツ」、昨シーズンデビューした、スポーツウェア感覚の機能素材を使用した「立体Xシャツ」、見た目はスーピマ素材のものと変わりません!

毎晩、家で洗濯、次の朝にはまた着られるという噂を試すことになりまして・・

洗濯機に入れ、ぐるぐる回す、そして干す・・といったところまで画像をおさえるミッションが。それで終了だったのですが、ここは着用してみないと!ということで、だれに頼まれたわけでもないのですが(笑

その後、奇しくも「サライ」の企画ページでとりあげていただけることとなり、実際に着用した私としては胸をはって!その肌触り、汗を感じさせない、汚れがつきにくいといった着用感をもインタビューで披露できた次第です!

その掲載は現在発売されている「サライ」2月号(小学館)に、そして、洗濯画像のコンテンツは「立体Xシャツ」限定ユーザークラブである、「Xing Gate」のニュースレター(バックナンバー)でご覧いただけます!!

その昔!?の「立体Xシャツの違いがわかる女」はこちらから

 
メンズの一番小さいサイズを着用してみました。セーターはレディスのスプリングセーターを肩からかけて。

サライ 2月号 P116,117
小暮昌弘氏の新スタンダード研究室「サライの眼」に掲載されています。

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今年もランズエンドとプレスダイアリーをご訪問いただき、ありがとうございました!!

クリスマスが終わりました。

どんなものをさしあげたら喜んでいただけるか・・考えるのも楽しいですがサイズのあるものをさしあげて、ぴったりだったといわれるのは広報冥利といいますか、洋服の仕事をしていて培ったものだと嬉しくなります。
 

先日のプレス展にて服飾評論家の遠山周平さんにジャケットの説明をさせていただいている場面ですね。

「Byron」ではメンズ・フィッティングイベントにいらしてくださった際のことを掲載してくださいました。
 

今年も商品広報だけではなく企業広報として、アメリカ本社やビジターのインタビューも満載でした。

チェアマンのジョセフィンが来社されました。とっても気さくな方!
 

クリエイティブのマットとジョナサン(向かって左から)
 
今年もランズエンドを、そしてプレスダイアリーをご訪問いただきありがとうございました。来年は25周年をむかえる日本ランズエンドを引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

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アメリカブランドのDNA

ようやくと12月の寒さに突入しましたが、先日は春夏のプレスプレビューでした。

このたびのテーマは「アメリカブランドとしてのルーツとDNAの紹介」
ヨットマンであった、創業者に想いを馳せて組み立ててみました。

インビテーションカードの画像が刺さった‥‥と言ってくださる方も!!
 

アメリカで行われているヘリテージツアーの様子を投影しています。
 

アメリカの国旗とミラービールを!
ランズエンドと同じ故郷、ウィスコンシン州のビールなんです。乾いた空気にとっても合うと、メディアのみなさまにも喜ばれました!
 

1963年生まれのランズエンド第一号カタログの表紙を投影しています。
ポロシャツの表紙は1994年日本第一号のカタログです。
 

メンズ・レディスアイテムの上にはアメリカのカタログのアーカイブを飾っています。
 

展示会なので、商品紹介をしないと^ ^

スタイリストの山本あきこさん(書籍「毎朝服に迷わない」が爆発的に売れていますねー)が、「痩せ見えスカート」と名付けてくださったチノスカートを着用しています。

トップスは7分袖のスーピマセーター。襟もとと袖口がスカラップカットになっているのですがチノスカートを合わせると甘くならないですよね!どちらも2月から発売開始です。

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チャリティマラソン by ランズエンド陸上部?

秋晴れの先日、日産スタジアムで盲導犬総合支援センター主催の「チャリティ・スマイル・ラン」が開催されました。

盲導犬刺しゅうで長いおつきあいのある日本ランズエンドでは、チームをつくって参加、ひとり2kmのコースを5人のチームで3時間たすきをつなぐといった、ハードなものでした。

参加者雄姿
おそろいのスーパーTのバックにはランズエンドロゴ刺しゅうを。
 

ブランドロゴを背負って走ります。偶然にも同色のたすきをかけて。
 

なぜかたすきをつかんで走る弊社の監督。
 

社長も走りました。

入賞をねらっていたのですが・・ちょっとしたハプニングが・・
たすきをつかむ監督にわけありです(笑
 

厳しい表情の横顔が盗撮(!?)されていましたー
広報写真撮っています。
 

最後は社長の誕生日をサプライズで、お祝いの乾杯!!

おつかれさまでした!!
来年はランズエンド陸上部2チームになるそうですよ!!

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メンズ・フィッティング・ラウンジ、社員総出でお客さまをお迎えいたしました!

去る10月初旬のこと、「ランズエンド メンズ・フィッティング・ラウンジ」を開催いたしました。

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お客様のお迎えと受付、お送りまでをする部隊、商品紹介とともにコーディネートの提案をさせていただく部隊、ラウンジでの飲み物、スナックをお出ししおもてなしする部隊、サイズの計測、アドヴァイスをするフィッティング部隊、お支払いをお受けするカスタマーサービス部隊‥

すべて、社員だけで4日間行いました。

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いらしてくださったお客さまは1600人以上!

たくさんのお客さまに商品紹介をさせていただきましたが、1900年代からスクオールコートを購入し続けているというお客さまから、ポケットの大きさの要望を熱く語っていただいたことや、20数年前にご商売をされていた際にお客様が置いて行ったランズエンドのカタログからお付き合いが始まり、

「今ではランズエンドしか着ていないのー今日も気が付いたら全部ランズエンドよー」

と、ご主人をみて笑う奥さまのお話などなど‥‥

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秋冬物に手を伸ばしたくなる今日この頃
さまざまなお客さまにおすすめしたアイテムたち、「あー買ってよかった!!」と思っていただけますように!!

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アメリカ情報をお届けいたします!

アメリカでは、NYの近く、スタッテンアイランド、そして、ニュージャージー州でのリテールストアがオープンしたところです。

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写真はニュージャージー州の店舗から

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そして、ランズエンドのヘリテージの一つである、ダッフルバッグからインスパイアされたトレイラーでのヘリテージツアーが始まりました。ランズエンドのDNAである商品群を紹介していくためです。

今季ランズエンド メンズではそのダッフルバッグを彷彿とさせる日本限定のウェストポーチやバックパックも用意しています。

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ランズエンド本社のあるアメリカウィスコンシン州は秋晴れのいい時期です。

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写真はランズエンド本社の敷地内から

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エルくんとの長いおつきあい

日本ランズエンドでは、盲導犬総合支援センター(以下盲導犬支援センター)とご縁があり、盲導犬刺しゅうなどでひそやかに!?応援をしてまいりました。

今回、社会貢献のページにあらたに「Go Guide Dogs Project」として、ランズエンドの3つの応援を公開いたしました。

いまでしたら8月限定、ポロシャツにも盲導犬刺しゅうをいれることができます!

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実は9月限定も考えています^ ^

盲導犬支援センターのキャラクターである、エルくんは日本ランズエンド社にやってきたこともありまして!一緒にお茶を飲んだこともあります!

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その時の様子はこちらから

盲導犬支援センターとの縁はある日突然に私の知人ともつながりまして、その方から「エルくんとは長いおつきあいだったんですねーー」と言われましたー

確かに!

「Go Guide Dogs Project」はこちらから

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