セックス・アンド・ザ・シティ 新シリーズとランズエンド

あけましておめでとうございます。

新年早々にあがってきたクリッピングのひとつ、
「『セックス・アンド・ザ・シティ新章』の多様化大作戦と、インターセクショナリティ」

「セックス・アンド・ザ・シティ」、アメリカのTVドラマですが新シリーズが始まるということで出演者などなど話題を提供している最中です。
そのような中でランズエンドというワードがクリップされるとは!と、少々驚きながら読み始めましたが、ランズエンドというブランド、企業を的確に、そして、インターセクショナリティに対しての立ち位置にも言及してくださり興味深いものでした。

NY在住の筆者の方と連絡をとり、リンクの承認をいただいたのですが、その際に、
“アメリカではモデルの変遷が社会の変化の反映となるので、ランズエンドのカタログも毎回、大変興味深く拝見しています。”と。
ぜひご一読いただければと思います。

記事はこちら
(出典「wezzy」堂本かおる著)

コロナ禍でのまた新たな春夏を迎えるファッション業界ではありますが、インターセクショナリティといった、多様性や包括性の推進を考える上での立ち位置には企業としての責任を感じます。

本年もランズエンドをどうぞよろしくお願いいたします。