ウィスコンシンつながり プレスプレビューその2

今回のプレスプレビューでは25周年のほかにいくつかストーリーをつくりました。

バイクアパレルといった機能性に着目したところで、なにかプロップとなるものをと・・モノ雑誌の編集長の方に今のバイク事情をうかがってみました。
話しているうちに、以前スポーツの広報でもあった私は、当時のブランドやどこどこの社長さんはマイケル・ジャクソンという名前だった・・などと思い出すわけです。
相変わらずネタもってるねーとかいわれるのですが、本当のことです。

というわけで、本題ですが、アメリカのブランドだと「TREK(トレック)」だね!とのこと。調べると、なんとウィスコンシンに本社が!
ランズエンド本社とそんなに離れていないこともわかりまして、さっそくトレック・ジャパンの方にお願いして、プロップと呼ぶのにはおそれ多いバイクをお借りすることができました次第です。

奇しくも社長のローガンもトレックのバイクを購入したばかりとのことで、ウィスコンシンつながりで。

 
もうひとつはラグビーの世界です。
ランズエンドはアメリカナショナルチームのユニフォームを提供していたこともあります。その際のユニフォーム姿を背ラベルにしているラグビージャージーをメンズ・レディスともに展開します。

こちらはカンタベリージャパンからラグビーボールをお借りして、ラグビー刺しゅうとともにディスプレイしてみました。

メンズのジャーナリストの方々に圧倒的な人気で、「ラグジャ」と呼ぶのだということも教わりました!

TBSドラマ「ノーサイド」が始まったところですが、ラグビーチーム監督役の大谷亮平さんがランズエンドをいくつか着用してくださっています。
残念ながらラグジャは着ていないのですが。

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