日本人女性のための美型シルエットより、US規格を着ることになったわけ

キャサリン妃が3年前の洋服で登場というのがニュースになるくらい・・、たいへんですね・・セレブリティの方は、同じ服を2度は着られないとか・・

比べるのもなんですが、10数年前の服もよく着ていて驚かれる私です。

寒くなると、ランズエンドカシミヤですが、今日も5、6年前のものを着用しています。
その昔、古くなったカシミヤを着て寝るの・・といわれた方がいて・・私もそうしよう・・と思いながら・・古くならない、ランズエンドカシミヤでして・・いつまで経ってもお寝巻きにはできないんです^ ^

毎日ランズエンドコーディネートばかりではありませんが、プレスたるもの、外出時着用は当然です。
ところが、なかなか厳しい状況に直面しましたのは前回のブログでも触れましたが、アメリカ本社CEOが来日、イベント時には日本人規格(Japan-fit)のものを着るので、といわれたのでした。

ランズエンドでありながら、日本人規格ではないものを選び、かぶらないようにしなければ!の私は、なんとかUS規格のワンピースを用意し、安心したのもつかの間、本番以外の取材時の洋服で見事にかぶったわけです。それも2日間ともに。。

セーターの巻き方まで同じで、見事なかぶりぶり!?こんなことってあるんですねぇ・・

日本法人社長の稲辺と。
稲辺も私もランズエンド着用です。CEOは一緒ではありませんでしたが・・
私はUS規格のワンピースで出席しました。

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