日経ヘルスプルミエ 12月号(日経BP社)

日経ヘルスプルミエ12月号で「きれいと健康の密接な関係」を
提案いたしました。
「ウェストラインがスッキリきれいに見える服選び、着こなし術」として、6ページの特集になっていますのでご覧になってみてくださいませ。
取材当日はランズエンドの「リアルボディ・フィット」・・日本人の大人の女性のための
快適で美しいシルエットを追求したフィットの開発にたずさわってくださった佐藤先生(ランズエンド大好きといってくださり、立体Xシャツをはじめとして、とてもすてきに着こなしてくださいます)
から、体形の経年変化についてという・・その場にいらした編集者、カメラマン、ライターの方全員、勢いよくうなずくばかり!!の話をうかがいました。

でも年齢を重ねて受け取れるすてきさのほうがもっと大切!
その方に合ったサイズ感で個性を生かしたきれいは、心身ともに健康な輝きにつながると思うのです。

読者モデルとして編集者が選んだ方のなかには、ランズエンドヘビーユーザー!の方がいらして、コールセンターとインターネットをフル活用し、なおかつ、百貨店に出かけて、比べながらランズエンドは優秀!と選んでくださるとのこと。カタログ冥利(!?)に
つきます。

その日、私が着用していた、この秋初登場のポンチローマのワンピースは
ウェストラインがきれいにみえる服としても掲載されることに。
だから好きなのです・・このワンピース!

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